11月22日 助成金活用で【ナレッジマネジメント】営業ノウハウや顧客の詳細情報、技術情報など個人に蓄積されている「知識・経験」を共有し、企業の競争力を向上させます。

助成金活用で【ナレッジマネジメント】営業ノウハウや顧客の詳細情報、技術情報など個人に
蓄積されている「知識・経験」を共有し、企業の競争力を向上させます。


来るべきAI時代の波に乗り遅れないためには、今からナレッジマネジメントに取り組む必要があります。積極的に導入することで、社内のコミュニケーションが改善され結果として離職率減少にも役立ちます。

1部:「ナレッジマネジメント」推進の4つのステップ
(講師:カスタマーズ・ファースト株式会社 片桐宏恵)
■ どこから手を付ける?無理なく始めて定着する仕組みを徹底解説
■ 効果的な導入事例の紹介

2部:助成金を活用し、自己負担0円で「ナレッジマネジメント」を推進
(講師:株式会社陽幸社 猪崎紀人)
■ 助成金を使ってナレッジマネジメントの社員研修をする
◇実践後の成果その1:ナレッジが『会社の資産』となって積み上がる。
今まで暗黙知となっていた情報を見え化することができます。
生産性の向上、ミスやクレームが減少します。
将来的にAI を導入する際の準備が整い、速やかに導入ができます。

◇実践後の成果その2:社内のコミュニケーションが活性化する。
ナレッジマネジメントに取り組むことで、誰かのベストプラクティスを掘り出すようになり、必然的に社内のコミュニケーションの機会が増え風通しがよくなります。

◇実践後の成果その3:ナレッジの水平展開による業務改善が起きる。
他部門で作ったナレッジを別部門へ水平展開することにより、今までの仕事のやり方を見直す機会になり自発的に業務改善が起きるようになります。

◇実践後の成果その4:若手の離職率が減少する。
わからないことを聞けない若手がナレッジから学べるようになり、新しい業務にもチャレンジしやすくなります。また、わからないことは新たなナレッジを作成する機会となるので、わからないことを聞きやすい風土になります。結果、若手の離職率が減少する。
2016年11月22日(火)9:30~11:45 開場時間 9:15
中央区産業会館 第4会議室
会場案内はコチラ ⇒