2月21日 ツイッターマーケティングサービスでは、どこにも属さない拡散アカウントも予め作っています。

雑学


本日はツイッターマーケティングサービスの一環として、

雑学関連のツイートを50種ほど考えました。



ツイッターマーケティングサービスでは3つのサービスを提供しています。

1つ目は5つの外部アカウントを作ります。

2つ目はそれぞれのアカウントに2000人以上のフォロワーを収集します。

そして3つ目は自動的にツイート(つぶやき)します。



今回はこの3つ目の作業として雑学系アカウントに50種ツイートを足しました。


拡散


ツイートは基本お客様の属性に合わせたものを考えます。



ダイエットであればダイエットに関連するツイート、

起業であれば起業に関連するものです。



ただ、それとは別にどこでも使えそうなアカウントも作っています。

これは、最終的にリツート網を作れるようにするためです。



サービス内容には入れてありませんが、

どこにも属さず、大量にフォロワーを獲得するアカウントを予め作っておき、

お客さまのアカウントがある程度育ってきた時に、

このフォロワーの多いアカウントでリツートします。



そうすることにより、更に大量リーチが確保され、

より拡散力が増します。



今回はこの拡散用アカウントのひとつ「雑学系」のツイートを作成しました。

ツイートを作っていて一番の問題なのは文言より写真です。

必ずしも写真は入れなくてもツイート自体はできますが、

他のSNSと同様、写真が有るか無いかで、

読まれる確率は大幅に変わります。



特にツイッターは早いテンポでタイムラインが流れるため、

1行くらいのテキストだと、

あっという間に埋もれてしまい、見てもらえません。



また、後からそのツイートを探そうとした時、

写真付きでなければ、まず無理ですね。



このように拡散アカウントを複数用意し、

相互にリツイートしながら、

お客様の口コミマーケティング(バズ・マーケティング)を起こしていきます。

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