1月16日 外部に5つのアカウントを持つTwitterマーケティングサービス

ツイッター


本日は外出予定がなくなりましたので、Twitter作成をじっくり行いました。


弊社が提供するTwitterマーケティングサービスは、

外部に5つのアカウントを作り、

そちらから一斉に対象となるお客様のランディングページに誘導するサービスです。



このサービスの肝はフォロワー収集と自動化です。

フォロワーははじめの3ヶ月で各アカウント2000フォロワー収集します。

その後属性の合ったフォロワーに徐々に替えていきながら、

最終的にランディングページのリンクを張ります。



問題はツイッター社からの「凍結」です。

同一IPよりリンク付きのツイートが量産されていれば、

明らかに「行き過ぎた商売」と判断され、

「凍結」させられます。



それを防止しながら増やさなければならないので、

そこが弊社のノウハウとなっています。


画像選び


本日は予め作ったアカウントから自動でつぶやくシステムを稼働させ、

50ツイートを作り、一定間隔でツイートさせました。



ツイートするうえでポイントは画像です。



最近は動画も流行っていますが、社会人相手だと、まだ動画は微妙です。

というのも動画が動き出すと、「音」がでるので、

すぐ次のツイートに行く人が多いからです。

会社の休憩時間に見たり、電車で移動中に見たり、

と場所を考えると音が出るのが困るケースが少なくありません。



なので、B2B向けのSNSはまだ動画は用心して避けておいた方が無難だと考えています。

そのような理由でツイートに合わせた静止画を添付し自動化システムで稼働させました。



この作業の中で何が大変かというと、

ツイート内容に関係する写真を探してくることが一番大変で、

1ツイートづつどうしても考え迷ってしまうので、時間が掛かってしまいます。



今後の課題としては、画像選びがスムーズに流れる方法を考えることだと思います。



課題
 
 
 

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