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11月10日 前向きに協業を考えたいリスティング広告

リスティング広告

本日は協業を視野にリスティング広告の代理店さんのお話を伺いました。



当社のホームページ制作事業「NicePress」は

基本的にオーガニック検索を上げる為のセルフSEO(インハウスSEO)を軸にしています。

ですのでセミナーでお話しする際もよくリスティング広告と比較し、

一過性ではなく自社の財産になると訴求しています。



そのような関係上、リスティング広告はお客様に勧めていませんでしたが、

実際にはお金を掛けてでも、もっと早いタイミングで成果を上げたいお客様がいるのも事実です。



特にランディングページから見込み客収集をお考えのお客様の場合は、

広告が必要不可欠になります。



そこで、場合によってはリスティング広告も使えるような、

ハイブリッド型のWebマーケティングが今後は必用になると考え、

それには広告のプロのお力を借りたいと思い、今回協業のお話を伺いました。



協業


広告は効果測定が重要です。


紙媒体の場合は資料請求を送ってもらうとかで効果測定をしました。

Webになると問い合わせメールで効果測定ができましたが、課題は電話問い合わせでした。



Webでも電話問い合わせが多い業種もあります。

緊急性を要するものとか、スマホ中心のサイトなどは、メールより電話です。



電話で問い合わせがきた場合、

一般的には広告なのかオーガニックなのか、

判断が曖昧になります。



そこが今回協業を検討している代理店さんは仕組みがあり、

広告から問い合わせがあった場合、携帯でも固定電話でも確実にカウントできます。



またもうひとつの課題は、

リスティング広告の場合、キーワードにより金額が変わるので、

そのキーワードの最適化が最も工数が掛かります。



そこもこの代理店さんのリスティング広告には仕組みがあり、

予算に応じ自動的に最適なキーワードを運用してもらえます。



私が過去、広告代理店さんに広告をお願いしていた際、

求めたところは、やはり広告は素人なので、

プロとして予算内で問い合わせが集まるように運用してくれるところでした。



そう考えると、この代理店さんのリスティング広告は頼もしい印象があります。


まだ何とも言えませんが、今後前向きに協業を考えたいと個人的には思いました!


前向き
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