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9月1日 総務省が提供しているWebアクセシビリティ評価ツール

運営しているWebサイトが高齢者や色覚障がい者などのユーザーでも操作しやすいものになっているかをチェックしてみてください。

役立つツールを総務省が無料で提供しているいます。

「miChecker」です。

「miChecker」は高齢者や障がい者でも使いやすいWebコンテンツに関するJIS規格「JIS X 8341-3:2016」に合わせたホームページになっているかどうか確認できるツールです。

無料で利用できるので、ぜひこの機会に自社のWebコンテンツをチェックしてみてください。
miChecker」は、Webコンテンツがが誰にとっても利用しやすいものになっているのかチェックできるよう、総務省が提供しているWebアクセシビリティ評価ツールです。

評価基準には高齢者や障害者へ配慮したWebコンテンツについて定められている工業規格「JIS X 8341-3:2016」を採用しています。

「JIS X 8341-3:2016」はWeb関連技術の国際的規格を定めているW3Cが発表しているWebアクセシビリティのガイドライン「Web Content Accessibility Guidelines (WCAG) 2.0」を元にしているため、国際的に見ても正しい評価を知ることがでます。
高齢者や色覚障がい者などのユーザーでも操作しやすいものになっているかをチェック
高齢者や色覚障がい者などのユーザーでも操作しやすいものになっているかをチェック

参考サイト

☑ 「みんなの公共サイト運用ガイドライン(2016年版)」及び「みんなのアクセシビリティ評価ツール:miChecker Ver.2.0」の公表|総務省 http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu05_02000074.html

☑ 情報アクセシビリティの確保|総務省 http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/b_free/b_free02.html

☑ みんなのアクセシビリティ評価ツール:miChecker (エムアイチェッカー)Ver.2.0|総務省 https://ferret-plus.com/8201



 
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