2月6日 Twitterマーケティングに続き、新サービスの準備をしています

オプションサービス LPとステップメール

広告の受け皿として作成されるランディングページは、余計なコンテンツを載せず、コンバージョンに必要なコンテンツだけを的確に届けるためのページです。

1ページの中で、興味・関心を引き、ニーズを顕在化し、満たすために自社商品が最適であると認識してもらうために、コンバージョンに至までのストリーを的確に組み立てる必要があります。

突き詰めて考える必要があり、突き詰める過程で商品の長所などがより明確になるというメリットもあります。

 
ランディングページに反響が出るか出ないかは、実際にユーザーに公開してみないとわかりません。
公開してA・Bテストを重ね、ランディングページを育てていくのが王道ですが、多くの手間と時間がかかるため実践するのは難しいです。
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重視するべきなのは「自社の商品がユーザーのどのような問題を解決できるのか」とを明確にすることです。

コンバージョンが目的である以上、キャッチコピーも全体の構成も全て「ユーザーのニーズ」に帰結するものである必要があります。
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