マーケティングと営業とをつなぐマーケティングオートメーション

企業が勝ち残るには、マーケティングと営業の連携が不可欠です。

そのためには両部門が共通の目標を掲げ、情報を共有して適切な意思決定を行わなければなりません。
マーケティングオートメーションをCRMと連携させることにより、最新のデータを共通の拠りどころとして、マーケティングと営業が同じゴールを目指せるようになります。

マーケティングと営業部門の連携を深め、マーケティングキャンペーンの効果を見える化し、より多くの見込み客を集め、ROIを向上させる。

これらすべてを、マーケティングオートメーションとCRMの最強コンビネーションで実現します!
まずは、定義から始めましょう。
マーケティングオートメーションは、多くの関係者やさまざまなプロセスで複雑になりがちなセールスの効率化を図り、いち早く売上を拡大するためのツールです。

マーケティングと営業部門は、見込み客とのやり取りやオンラインマーケティングキャンペーンを共通のプラットフォームで一元管理できるようになります。
マーケティングオートメーション「何がそんなにすごいのか」
マーケティングオートメーションとCRM
◎ きめ細かな分析機能。見込み客とのあらゆる接点(フォーム、ページビュー、コンテンツのダウンロード、メールでのやり取りなど)をトラッキングして分析

◎ リードのスコアリングとグレード化。時間をかけるべき見込み客かどうかを評価して選別

◎ 自動化されたリードナーチャリング。メールの配信設定やスケジュールも、あらかじめ設定することが可能

◎ 見込み客のオンライン上の行動や購買の意思をすばやくキャッチ

◎ 個別化されたオンラインマーケティングキャンペーンやメールの作成。自社のブランディングを適用したキャンペーンやメールマーケティングを展開
 
 
 
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