6月12日 入力フォームに来るユーザーは・・・

そもそも入力するつもりすらないので、入力フォームに到達する前の段階での改善が必要!

フォームにリンクしているボタンの文言を、例えば「資料請求フォームへすすむ」などアクションを明確にしてください。
 
積極的に入力を始めてもらえるユーザーです。可能な限り使いやすいフォームに改善する努力が必要!

入力エラーをリアルタイムに表示する・入力補助機能を追加するなど、できるだけ使いやすいフォームにしてください。
 
入力する可能性はありますが、直帰してしまう可能性も。入力のハードルを下げ直帰させない努力が必要!

簡単に入力が完了する案内や、キャンペーン告知など、フォーム入力のモチベーションを上げる工夫をしてください。
 
重要ではない項目はフォームから削り、手短に入力できるフォームに見せることで、入力のハードルを下げてください。
 
予め、おおまかな入力時間をお知らせし、「そんなに手間を要さない」という印象を与え、入力のハードルを下げてください。
 
SSLで暗号化し安全に送信されていることを伝えてください。
 
たどり着いたフォームが、申し込みたい内容のものかどうかわからず、元のページへ戻ってしまうことも。

フォームの目的をしっかり明記してください。

 
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